お返事

2025年もありがとうございました。
12月は忙しすぎて1文字も書けていないどころか、プライベート用PCを今月初めて開いたところです。ここまで忙しくなるとは想定してなくて明後日から旅に出る計画を立ててしまっていたのですが、まだなにも準備できてない上に仕事納めが全然納まりそうになくて毎日怒涛の勢いで働いているピンチっぷりです;;
来年はもう少しプライベートの時間が取れることを切に祈っています。
でも、今年は近年になくいっぱい文字書いたかと……!一文字も公開に至っていませんが、書くのは書いたので自分的にはとてもがんばった方だと思います。
2026年はぼちぼち公開していけたらいいなあと思います。
皆さまもよいお年をお迎えください。

以下、コメントお返事です。

 

12/5、22 Bさま
またしてもまとめてのお返事となってしまってすみませんー!
全然連投していただいて大丈夫です!とてもうれしいです。いつもお返事が遅れがちなので、どんなコメントを残したっけ……となってしまうであろうことが申し訳なく……こんな状態でよろしければいつでもお待ちしています。
作品名記載の配慮もありがとうございます!だいたい、いただいたコメントでどのお話のことかはわかるのですが、書いていただけるとさらに助かります。
ザク氷書いたのはもう10年近く前のことですが、Bさまに感想いただいてわたしも読み返してみましたが、ティーンエージャー、確かにかわいいですが、なんかだいぶ攻めた感じのネタでしたね!?コンプラ大丈夫でしょうか!?笑
なんの娯楽もなさそうなシベリアで、しかもあのカミュ先生の元で思春期を迎えた二人がいったいどうやってアレやソレを学んだのか、まあまあ変態的な出歯亀根性で書いたネタだったように思います。
カミュ先生が淡々と(あるいは腐的に実践込みで)教えたverも好きですが、わたしはカミュ先生が教えてないverがとてもすきです!
修行の鬼すぎて、そっち方面の知識、自分が教えなければ弟子たちは誰からも学ぶ機会はない、ということに気づかない不器用カミュ先生だといいなと!
アイザックは機微に聡く、視野も広そうなので、コホーテク村との行き来の中で、世俗的な知識も自然に学んだ可能性はあると思っていますが、氷河はアイザックと同じものを見ても同じ知識に到達できない鈍さがあるのではなかろうかと。最推しなのにひどい言いようですが笑
そんでもって、カミュ先生は、自分は教えてないくせに、氷河が知ってたら知ってたで妬く、理不尽さを持っている気がします!(カミュ氷世界線での話です。)
シベリアの3人修行生活、ほんとずっと壁になって見ていたすぎます。
コメントありがとうございました!