お返事

ラスト1話から何も進んでいないまま12月を迎えようとしています。
忙しくてそもそもパソコンを開けていないせいもありますが、ちょっと戻って書き直したりしています。
なぜなら、先日、2019年作成のサンサーラ創作メモを見つけたんですよ!2019年!
そんなに長い間、ずっと氷河の幸せとは何か考え続けている自分が怖いです笑
創作メモといっても、会社のお昼休みとかにふと、あ、こういうシーン入れたいな、と思いついて、付箋とかに走り書きして手帳に挟んでとかその程度なんですけど、50枚以上出てきて。そして、存在を忘れていたくらいなので当然、そのメモの何も生かされていないという・・・
2019年のわたしと2025年のわたしで解釈違いで喧嘩しそうなメモもありますが、ああ、そうだったそうだった、これは入れた方がよかったなと思うメモもあって、ちょっと全体構成をまた変えたりしながら・・・です。
同時に出てきたのが海賊ミロのメモで、そうか、2019年はサンサーラ書こうとして難航したから先に海賊を仕上げたんだったな・・と思い出しました。ついこの間まで海賊書いていたような気がしたけど・・・うん、年取るはずですね!

年の瀬、みなさんもきっと何かと忙しい時期だと思いますが体調には気をつけてくださいね~!
以下、コメントお返事です。

 

 

11/23 O様
負担とかとんでもないですー!ただただうれしいだけですのでお気になさらずです。平日はログインできず、休日も用事が入っているとログインできないので、1週間とか2週間とか確認が遅れてしまうんですけど、メッセージをいただいているのを発見したらものすごくテンション上がりますので~!
わたしは文字しか書けないので、聖衣の作画コストはわかりませんが、慌てて脱がなくても着衣(着聖衣?)せっせも大好きですぞ、と、ここに宣言しておきます。背徳感いいー!アクエリアス氷河の着聖衣せっせは、相手が誰であれ、背後に血涙のカミュ先生がちらついて落ち着かないかもしれませんが笑
ミロは星矢の登場人物の中では比較的真っ当な精神性を持っている方だと思うんですが、真っ当なミロ目線で「カミュの気持ちがわからんのか」と解説してくれたからなんとなくいい感じにまとまっていますけど、ミロが解説したカミュの気持ち、ほんとに合ってたのかな……笑
カミュが生きていた間は、氷河→カミュはちょっと反抗もしたりする(いくらあなたの言うことでも聞けませんとか言ってるし)、普通の尊敬レベルだったのに、カミュが死んだことで神格視するようになってしまっての、偽カーサに対する「カミュが忠告しに来てくれた」発言ですからね……
死んだ人間は強いです……そしてこの死んだことによる神格視の呪縛を解くのは至難の業です……
サンサーラ、ほんとにお待たせしすぎて皆さんの期待値が上がってしまっているプレッシャーを感じていて、ご期待に沿えなかったらどうしよう……と震えながら書いています笑
年明けくらいからぼちぼち公開していくのを目標にしていますので、お待ちいただけたらと思います。
コメント、ありがとうございました!

11/24 メールフォームMさま
こちらこそいつもいつもありがとうございます~!
アラサー世代の男たち、色気あってやばいですよね!?
色気とは「余裕」だと思うんですよ。「待て」ができるのがいい男の必須条件だと思っています!!
(岬の端っこで、だぜー!と騒ぐ28歳児も色気はなくはないですが…笑)
あとは眉間の皺!憂いを帯びた表情が大人の色気を醸しだしてくれます。苦労してきた男は、器も大きいし、人の痛みがわかるいい男になると思っているので、2歳から弟育てていた一輝とか、シャアも真っ青、ぶっちぎりじゃないでしょうかっ
Mさまの描く一輝はちょっと氷河の尻に敷かれてくれている感じがめちゃくちゃ好きです!(単に尻に敷かれているんじゃなくて、敢えて尻に敷かれてくれているところがポイントです。度量の大きさが光る……)一輝が敢えて氷河に主導権を握らせてくれていることをちっともわかっていなくてドヤ顔してる氷河もいいし、うっすらわかっていて翻弄する小悪魔氷河もいいです。
お互い忙しいと日々大変ですが、隙間時間に一緒にのんびり萌えを育てていきたいです。
メッセージありがとうございました!

11/26と27 Bさま
まとめてのお返事ですみません。まずは落ち着いてくださいと言いたいです笑
そんなに喜んで読んでくださってありがとうございます!
どんな話だったかな~と久しぶりに自分でも読み返してみたんですが、まず文章の拙さにびっくりしました。10年前こんなだったんですね…でも謎の勢いはありました笑
男同士が好きなので、実は、にょたは全く全く眼中になくて、そういうジャンル(?)があることをうっすら知っている程度で、読んだこともあんまりなかったんですけど、リンク先の「みずにねむるゆめ」のふうこ様のブログきっかけで時間限定の後天的にょたならアリかも!と思って、ちょっとそのネタを書いてみてもいいですか?となったんでした。なので、シリーズが生まれたのはふうこ様のおかげなんです。(今はもう更新止まっていますけど、ふうこ様は妄想力が神で素晴らしいネタの宝庫でした;; さみしい;;)
にょた氷河への紳士ぶり、解釈一致してよかったです!同じ紳士でも一輝とミロでは少し方向性が違うと思うんですよね。日本男児とギリシャ人の違いかつ年齢的なものもあり……そのへんの違いがうまく表現できてたらいいのですが。にょた氷河にいつもと違うやさしさを発揮しちゃった自分を密かに照れて、男に戻った時にはいつも以上に乱暴に接しちゃう一輝はいると思います!(氷河にはそんな一輝の心の機微などわかるはずはないので、なんだよ、やさしいと思ったのは勘違いかというすれ違いが生まれる……永遠にもどかしい喧嘩っぷるであれ……)
アイザックは原作が既に不憫なので二次創作でいつかラブラブにしてあげたいとずっと思っていますが、なんせ総受サイトで相手がたくさんいすぎて(特に主張の激しい黄金ズもいるし)なかなか遅筆のわたしにはそこまで手が回らず、ほんとゴメンと思ってます。でも、絶対、氷河が一番、素の状態で甘え放題甘えるのはアイザックだと思ってます。黄金のお兄さまたち相手には、大人扱いしてほしいから少し背伸びして接するだろうし、一輝相手には回りくどい甘え方はしてもストレートには甘えないでしょうし。アイザック相手だと、弟属性を思う存分発揮して、めっちゃベタベタしそうです。かわいいカプになること間違いなし!今すぐザク氷も書きたくなってきました。どうしてくれるんですか笑
全部寸止めで終わってて申し訳ないですが、続きはあるかもしれないしないかもしれない……?笑
こんなサイトを見つけてくださって大感謝です。入り口がほとんどないサイトなので、辿り着ける方が稀少で、辿り着いた上にコメントまでいただけて感激です。
たくさんコメントありがとうございました!これを励みにまたがんばって書いていきますね。